京都市伏見区の主婦澤田愛子さん(59)が、
約100本のペットボトルでメダカの稚魚を育てているそうです。
ボトルがたなに積み重なった様子はさながら「メダカの団地」のようだとか。
現在、成魚を合わせて約5千匹おり、「1万匹まで増やしたい」と
飼育に熱が入っているとのこと。
メダカ団地「1万匹目標」稚魚飼育 伏見の主婦、ペットボトルで
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090805-00000010-kyt-l26
澤田さんは約10年前からメダカを飼い始め、最初は5匹からスタートしたが、数が増え続け、
澤田さんは連日、稚魚数を調べたり、たなにすだれをかけて
夏の日差しをさえぎるなどこまめに世話をし、稚魚を
プレゼントして仲間を増やしているんでっすって。
参考:オイシックス購入体験談
すごいですね~。
これでみなさんビオトープでも始めたら、立派なエコ活動になりますよ。
わたしもハカラメって呼ばれる、葉っぱから芽が出る植物を育てていて、
葉っぱから出た芽をみんなにお裾わけしています。
「ハカラメ里親増やそうプロジェクト」って勝手に命名しているんですけどね(笑)。
みんな喜々として引き取ってくれるので、育ての親としてもうれしいかぎり。
これからも、この地道なプロジェクトを展開していこうと思っています。
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